Apr 01, 2011
飲み会のクレジットカード
飲み会などでよく"クレジットカードの会計させてくれ"という人がいる。当然、関係ないのだが、そんな人に言いたいのは自分だけ取得しようとする、ということだ。つまり、ポイント目的でクレジットカードを使用することは目に見えないため、小数位を持つということだ。その程度の配慮は欲しい。日本では普及してIDカードは海外でどれくらい人気があるのかについてです。 IDカードは、主に身分証明書の役割が多く、読み取りが非常に簡単で便利です。海外でもこのIDカードは非常に普及しており、特にヨーロッパでは多いかと思います。 IDカードのほかEIDカードというカードも登場して、技術も進んでいます。
ソニーは8日、500GBのHDDを搭載した液晶テレビ「ブラビア」の新製品として2シリーズ3機種を発表。3月20日に発売する。価格はオープン。
スタイリッシュな「イーゼルスタンド」の画像
今回発売するのは、「EX52Hシリーズ」(40V型のみ)と「EX42Hシリーズ」(32V型、22V型)。ともに500GB HDDとダブルの地上・BS・110度CSデジタルチューナーを搭載する。予想実売価格は、「EX52Hシリーズ」が150,000円前後、「EX42Hシリーズ」の32V型が110,000円前後、22V型が90,000円前後。「EX52Hシリーズ」はブラックのみ、「EX42Hシリーズ」はブラック、ホワイトの2色展開。
ともにハイビジョン画質で最長約65時間の録画が可能。「録る」「見る」「消す」の基本操作をボタン1つで行なえる「かんたん録画リモコン」を同梱し、簡便な操作性に配慮した。また、外付けHDDを接続可能で、直接録画可能とした。内蔵HDDからの番組のムーブ(双方向)も可能。
デザインはイーゼルスタンドを採用し、スタイリッシュに仕上げた。映像エンジンには独自の「ブラビアエンジン3」を搭載し、高画質映像を再現するとした。また、ベゼルには99%の高再生材使用比率を実現した難燃性再生プラスチックを採用し、環境に配慮。エッジ型LEDバックライトを搭載することで、高コントラスト、薄型化、低消費電力を可能とした。
画面解像度は「EX52Hシリーズ」が1,920×1,080ピクセル、「EX42Hシリーズ」が1,366×768ピクセル。「EX52Hシリーズ」には、独自の倍速技術「モーションフロー120」を搭載する。実用最大出力は、「EX52Hシリーズ」と「EX42Hシリーズ」の32V型が20W、「EX42Hシリーズ」の22V型が6W。共通のインターフェースはHDMI×3/D4/ミニD-sub15ピン/LAN/USB/ヘッドホンなど。
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シグマはこのほど、コンパクトデジタルカメラ「DP2s」の後継機種として「DP2x」を発表した。価格はオープンで、発売日と店頭予想価格は未定。
同製品は、「DP2s」のオートフォーカスアルゴリズムを最適化してAFスピードを高速化するなど、細部を成熟させたというコンパクトデジタルカメラ。同社のデジタル一眼レフカメラ「SIGMA SD15」や「DP1x」でも採用されているAFE(アナログフロントエンド)を新たに搭載することにより、さらに高感度性能が向上した。
撮像素子には有効画素数約1,400万画素の「X3ダイレクトイメージセンサー(CMOS)」を搭載し、画像処理エンジンには「DP1x」などと同じく「TRUE II」を採用。感度はISO50から800。RAWデータ記録時には、ISO1600およびISO3200も選択可能。
また、マルチコアCPUに対応して処理速度が向上した最新のRAW現像ソフト「SIGMA Photo Pro」を同梱。同ソフトはISO400以上で撮影されたX3Fファイル(RAWデータ)に対応したノイズリダクション機能も搭載しており、高感度撮影時のノイズ低減や優れた色再現が可能としている。
レンズは35mmカメラ換算で41mm相当の画角となる24.2mm F2.8を搭載する。記録メディアは、SD / SDHCカード、マルチメディアカードに対応。本体サイズは113.3(W)mm×59.5(H)mm×56.1(D)mmで、電池とカードを除いた重量は260g。カメラ上部にホットシューを標準装備し、専用のエレクトロニックフラッシュ、ビューファインダーやフードアダプターなど豊富なオプションも用意されている。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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ジャストシステムは、日本語入力システム「ATOK」を搭載したiPhone/iPod Touch向けTwitterクライアント「Tweet ATOK」のアップデートを実施。新たに「地下鉄モード」「マルチアカウント管理」などの機能を追加した。
Tweet ATOKは、Twitterクライアント向けに最適化した日本語入力システム「ATOK」を搭載し、快適な操作性を実現したiPhone/iPod Touch用Twitterアプリ。「推測変換」「専用ソフトウェアキーボード」「定型文・単語の登録」などATOK Pad for iPhoneと同じ入力・変換機能を搭載する。
今回のアップデートでは、電波が繋がったときにタイムラインをバックグラウンドでロードする「地下鉄モード(TLロード/送信)」が追加され、同機能のオン/オフをシェイク操作で行えるようになった。さらに、複数アカウントに対応したほか、ツイート時に写真サービス「yFrog」「Plixi」が選択できるようになり、送信写真のサイズ設定も可能となった。
このほか、お気に入りのリストの個別タブ表示、プロフィール表示からのダイレクトメッセージ送信などに対応。パフォーマンス改善や不具合の修正も行われている。アップデートの詳細は同社Webサイトで確認できる。
[マイコミジャーナル]
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