Dec 06, 2010
HIDは、シールドビームを構築する
シールドビムヌン、道路や鉄道からの場合は不慣れなものだが、自動車と鉄道の前照灯(ヘッドライト)とテールライトに使用されている白熱球のようなものです。シールドビームの誕生前には、通常の白熱電球が使用されていたが、在来の鉄道車両でも、シールド化が進んだ。そして21世紀には、HIDがシールドビームを構築しようとしている。 HIDのヘッドライトにLEDのテールライトなどに使われ始めたのだ。省電力と言われている昨今、電球などがどんどんLEDに変わっています。 LED電球は一般電球よりも高いが、寿命が長く、電力消費量も大幅に少なく、発熱も従来の電球よりも少ないです。寿命が長いものは交換する手間も減るということなので、信号機などにもLEDが使われるようになっています。 LEDは、肯定的な側面が多いと思われるのでこれからもどんどんLEDが普及すると考えています。
2011年が始まりました…って、もう2月!
いや、節分明けて旧正月で春で…苦
さて、ことしの抱負は?
とにかく「ライブをたくさんやりたい!」
音楽活動をしていて、いろいろな仕事がありますが、中でもやっぱりライブステージが全ての自分を集約しているイチバンの場じゃないかと思ってます。
ライブ。
ステージでドラムを演奏していて、いつも思うのは「ホントに毎回いろんなことが起こるな〜」って。少しでも良い演奏をして、お客さんに楽しんでもらいたいと思うから、体調、精神状態、すべての準備をちゃんと整えて挑むんだけれど、準備していても必ずしも上手くいく訳じゃあない。
状況は日々変わっているし、ましてツアーとかでなければ、それこそ毎度、毎度まったく違う演目&パフォーマンス?をしなくてはならない。瞬間瞬間いろんな状況に立たされて、アタマとカラダは必死にフル回転!?きょうの最高をむりやりでも引き出そうと頑張る訳です。
これってある意味、自分との戦い。自分を問われているな〜!?って思うよ。折れている場合じゃない。「どうして???こんなに頑張ってるんだ?オレ?」みたいな…
たぶんね、納得いかないからなんだと思う。きのうの自分より良くなっていないとイヤなんだろうね。ある意味、体育会系!?
でも、スポーツ競技と違ってプレイが点数で判断出来ないから「あ〜点数が延びない…」「体力の限界か?」「え?引退?」なんて話にならない。あえて言えば、「このプレイじゃお金が取れないな…」って自分で思ったら引退ってことかな。苦笑
そんなことを考えながらも、2011年、やっぱりガンバルっしょ!
よろしくお願いします!
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9日、渋谷のユーロスペースで、オリジナルビデオ「その男、エロにつき アデュ〜!久保新二伝」の上映会が行われ、滝田洋二郎監督の『痴漢電車』シリーズなど800本以上のピンク映画で腰を振り続けた名物俳優“キング・オブ・ピンク”久保新二と、本作の監督・池島ゆたかが登壇。ピンク映画を支える大御所2トップによる頂上対談に会場は大盛り上がりだった。
2010年に開かれた「生前祭」で、映画『キャタピラー』の若松孝二監督や、『おくりびと』の滝田洋二郎監督など、100名にも及ぶ参列者を集めた伝説のピンク男優が久保新二。彼はこれまで膨大な数のピンク映画に出演し、59歳の今なお現役で活躍する名物男優だ。そんな彼の色と欲、そして、そこはかとない哀愁に彩られた波瀾万丈の半生を紐解きながら、ピンク映画の歴史そのものといえる俳優の生きざまを、虚実入り混じるお色気コメディーとして描いたのが本作である。壇上に登場した久保はハイテンションで、「この日が来るのが待ち遠しかったよ。金にもならない取材もたくさん受けてさ。それもこれも、この鬼才・池島監督を何とか羽ばたかせたい、その一心ですね」とあいさつ。
本作は山口真里、日高ゆりあなど人気セクシー女優が「久保のためなら」と豪華に集結し、5分に1回の濡れ場のオンパレード。さらに『荒野のダッチワイフ』などをネタに懐かしき昭和の風情をたたえ、インタビュアー役として登場する村西とおるのナイスな演技が観られるという、映画ファン必見の娯楽作となっている。しかし早撮り&低予算が信条のピンク映画であっても、これだけの作品を4日間で撮影するのは至難の業だったはずで、「あの予算で、あの人数でやれるのは僕しかいないね。ピンク映画でかなわない、オールスター映画の大娯楽映画にしたかった」と自負する職人・池島監督に対して、久保も「これぞ娯楽映画だね。笑いあり、涙あり、男の哀歓ありでね」と池島を絶賛。そして最後に、「エロは人間の原点ですからね! オレは大好きなんだよ。さ、さ、早く映画を観ようぜ!」とコメント。会場にはピンク女優も来場するなど、久保の人柄を感じさせるトークショーとなった。
DVD「その男、エロにつき アデュ〜!久保新二伝」は2月25日よりマクザムから発売(税込み:3,990円)
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