Aug 30, 2010

海外よりも国内旅行が好き

旅行好き。しかし、海外には行ったことがない。今までのすべての国内旅行。北海道、東北、四国、九州、どこへ行って。街の風情、温泉情緒、土地の名物料理、雄大な自然の旅行って日本の良さを再確認することができます。何よりも楽だ。旅行会社に行って、数日前に予約もなく、思い立ったら翌日に出ている。これは大きい。やっぱりいい国内旅行。
仕事に単身赴任中の夫だが、毎週末夜行バスで家に戻ります。金曜日の仕事を完了すると、その足でバスターミナルに行って夜行バスに乗っています。バスの中では昼寝をしてくるのですが、朝の家に戻ると、朝に布団にもぐって寝ています。そして、日曜日の午後に行くのですが、こんな生活がもう1年も続いています。
 グーグル(Google)は17日、ブラウザで楽しむインタラクティブパズルゲーム「The Google Puzzle」を公開した。

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 「The Google Puzzle」(www.thegooglepuzzle.com)は、ホテルやスタジアムから脱出する超難解イベント「リアル脱出ゲーム」を主催する“SCRAP”と共同制作されたパズル。ミュージシャン“OK Go”とのプロジェクトである「All is Not Lost」(www.allisnotlo.st)同様に、HTML5やCSS3といったWebテクノロジーを駆使している。

 The Google Puzzleでは、Googleロゴからはじき出されて、外のウィンドウに閉じ込められてしまった黄色い「o」を救い出すために、5つ+αの問題を解いていく。動画あり、同社のサービスを模したものありと、バラエティに富んだ内容となっている。

 最初は比較的やさしい問題だが、最後は“超難問”とのこと。ただし(途中までは)ヒントも用意されている。解いた問題は自動的に保存されるので、一度ブラウザを閉じた場合でも続きからプレイ可能。全問解答後のエンディングも、最新テクノロジーを駆使したエンディングになっているという。なおHTML5に対応したブラウザでプレイ可能だが、グーグルではGoogle Chromeでのプレイを推奨している。


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 ブライトンネットは17日、ボールペンとしても使える2Wayのタッチパネル操作用タッチペンを2モデル発表した。ともにミニタッチペンを付属し、販売開始は26日、価格はオープン、予想実売価格は1,680円前後。

ホワイト/ピンクのカラバリやスリムモデルの製品画像

 本体の太さが通常サイズのモデル「BI-2WAYPEN」は、本体カラーがブラック「BI-2WAYPEN/BK」/ホワイト「BI-2WAYPEN/WH」/ピンク「BI-2WAYPEN/P」の3色をラインアップ。材質はステンレス。本体の長さは約145mm、重さは約17.5g

 本体の太さがスリムサイズのモデル「BI-SLIMPEN」は、本体カラーはシルバー「BI-SLIMPEN/SL」のみ。材質は銅とステンレス。本体の長さは約140mm、重さは約10.5g。

 両モデルとも、iPod touch/iPhone/iPad/Androidスマートフォンなど静電容量式タッチパネルディスプレイ搭載端末のタッチ操作に対応するタッチペン。タップ/フリック/ドラッグといったタッチ操作が可能で、先端の樹脂部分を液晶画面に軽く押し付けるようにして操作する。クリップ付きで胸ポケットや手帳に挟み携帯することが可能だ。

 紙などに書き込めるボールペンとしても利用でき、ボールペンの替芯は、通常サイズモデル「BI-2WAYPEN」の場合がOHTO製の「C-305 黒(0.5mm)」、スリムサイズモデル「BI-SLIMPEN」の場合が三菱製「SK-8 黒(0.8mm)」を使用する。

 また、小型ボディのタッチペン「MiniTouchPen(ミニタッチペン)」がセットとなっており、タッチペンの本体の長さは約46mm、重さは約2.5g。イヤホン端子型のストラップが付き、スマートフォンやタブレットなどタッチパネル端末のイヤホン端子に差し込み携帯することができる。


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 Coyote Point Systems 日本事務所(コヨーテポイント、小林容樹カントリーマネージャ)は8月12日、ASPによるWebベースの一元的なレポーティング/レコーディングの管理システムを提供する米Emergency Reporting社が、コヨーテポイントの「Equalizer E350GX」を導入したと発表した。

 米Emergency Reporting社は、消防局と緊急医療サービス(EMS)の標準データセットを統合し、複雑性を排除した一元システムを提供している。主に消防局や緊急医療サービス(EMS)における緊急電話の一次対応を行う担当者をサポートしているため、ミッションクリティカルなシステムの採用が不可欠となっている。

 同社では、今年2月に新しいデータセンターにシステムを移行した際に、低価格なアプライアンスのロードバランサを2台導入したが、品質が災いしてネットワークの問題が頻発したという。

 そこで、Webサーバー用ソフトウェア「Microsoft Internet Information Services」上で稼動させている25台のHyper-V(仮想化サーバー)のトラフィックを管理するために、それまで使用していたロードバランサーから、コヨーテポイントの「Equalizer E350GX」へのリプレースを実施。サーバーのCPUに負荷がかかるSSLトランザクションを「Equalizer E350GX」にオフロードすることで、機密情報のセキュリティを確保しつつ、アプリケーションのパフォーマンスとレスポンスタイムのスピードアップに成功した。

 なお、「Equalizer E350GX」は、2台のアプライアンスで冗長構成にし、1台をホストスタンバイでバックアップに利用している。

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