Jan 17, 2009

監視カメラに映ることが

我が家の子供たちの会話です。 TVに映ることができるかという問いに私だと長男。銀座に行くときにインタビューしている人の後ろにかけたから、それに映ったんだそう。これで私も持っていると次男。お店屋さんのレジの前にあればTVに映ること。はい、それは監視カメラじゃないと長女。監視カメラならば、私もよ、我々はすべてのテレビに映ったね、そして、平和な我が家です。
アパートの監視カメラだが、理事会でもめにもめています。結局、防犯も兼ねているので、理事役員以外の住民は、監視カメラのすべての情報を提供しないことにしました。これは、住民の情報で犯罪が起きることを懸念したからです。加えて、外来への警告表示などを作ることにしました。 100円ショップで売っている看板を使ったものがあります。
 東日本大震災で被災し一部区間が不通のJR仙石線のうち、宮城県東松島市の陸前小野―矢本(4.2キロ)間の年度内の運行再開を目指し、JR東日本が復旧工事を急いでいる。
 同区間では3月11日の津波でレールに土砂が流れ込み、信号機が故障するなどの被害が出た。陸前小野駅から東に約1.2キロ離れた東松島市牛網の線路上では、重機で土砂を取り除きながら、約10人の作業員がスコップで砕石を敷き詰める作業を進めた。
 JR東日本仙台支社によると、工事は10月末に始まり、順調に進んでいるという。現在は矢本―石巻間でディーゼル車が運行しており、年度内に陸前小野まで延長される見通し。

 乃木坂にケーキとパスタの店「紙ひこうき」(港区赤坂8、TEL 03-6804-3552)がオープンして2カ月がたった。(赤坂経済新聞)

 31年間営業してきた慶応大学三田キャンパス(港区)そばから移転した同店。店主の鈴木清さんは、慣れ親しんだ土地から乃木坂に移転を決めた理由について、「3年ほど前からオリジナルケーキに注力したかった。配達する時間や手間を考えると、乃木坂の方が適している」と話す。

 夫の清さんと二人三脚で店を切り盛りする妻の郁子さんも、ケーキ教室に通いケーキ作りを学んでいる。「オリジナルケーキではお客さまごとにさまざまな注文があり、常に新しいものを考えていかなければならない。より幅広い要望に応えられるよう、今後も勉強を続けていきたい」と郁子さん。

 ケーキはチーズケーキをメーンにそろえ、そのレパートリーは100種類にも及ぶ。変わりゆくお米/通販を読み解くパスタ料理を提供する喫茶店としても営業し、開店以来の定番メニュー「オリジナルミートソース」(950円)や「万願寺唐辛子と生ハムのペペロンチーノパスタ」(900円)などを用意する。

 営業時間は11時〜20時(土曜のみ19時まで)。日曜・祝日定休。

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 パン製造販売の「ジョアン」(金沢市三ツ屋町)が経営する「Fresh Bake(フレッシュ・ベイク)野々市店」(野々市市三納1、TEL 076-246-7715)が同市のキャラクター「のっティ」をあしらったオリジナルパンを発売した。11月11日に誕生したばかりの同市を買い物客にPRする。(金沢経済新聞)

【画像】 ジョアンの「Fresh Bake 野々市店」

 パンは「やわらかおやき のっティぷリン」。カスタードプリンを詰めておやき状につぶして焼き、上面には、切符状の長方形の体に耳のついた、犬のようにも熊のようにも見える空想上の生き物「のっティ」の焼き印を押す。

 「のっティ」は2003年、旧野々市町内を走るコミュニティーバスの車体を彩るために作られ、昨年2月からは同町の公式キャラとなった。民間企業や商店の商品に利用されることはなかったが、市制施行を機に、産業振興課が新市PRを兼ねパン店や菓子店などに同キャラを使った新商品開発を持ち掛けていた。

 同店では従業員11人が知恵を絞り商品を考案。従来の生地ではプリンと比べて硬すぎるため、3カ月かけて専用の生地を作り、もちもちとした食感に仕上げたという。

 平日は1日約200個、週末は同400個以上が売り切れる人気ぶりで、店内の陳列棚に並べる商品の中で売れ行きナンバーワンのヒット商品となった。

 同店製造チーフの平賀昭好さんは「ここまで売れるとは思っていなかった。ほかにも、『のっティ』を使ったパンを考え市に協力していきたい」と話し、笑顔を見せる。

 価格は160円。営業時間は7時〜19時30分。月曜・第3火曜定休。

 同市は、旧野々市町の人口が昨年10月1日現在、市制施行の要件である5万人を超え、5万1885人になったことから、町から移行した。


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ジョアン


 大和市発注工事をめぐり、収賄の疑いで同市街づくり推進課主査木田達也(49)、贈賄の疑いで舗装土木工事会社「ジェイロード」元役員池上寿基(54)の両容疑者が逮捕された贈収賄事件で、ジ社が2009年8月中に最低制限価格と同額で落札した工事が2件あったことが22日、わかった。

 同日の定例会見で市が明らかにした。2件はいずれも渋谷土地区画整理事務所の設計による一般競争入札で、それぞれ最低制限価格と同じ5175万円と3070万円で落札された。木田容疑者は2件とも一般の工事費に当たる設計金額を算出しており、最低制限価格を知る立場にあったという。県警は木田容疑者が池上容疑者に価格を漏らした見返りに、現金を受け取った疑いで捜査している。

 同じ月内に2件続けて応札した点について、市は1件目の工事は同額の入札が2社あり、くじ引きでジ社に決まった経緯を明かし、「担当は少し疑問に思ったが、同額での入札はこれまでもないわけではなかったので有効とした」と説明した。

 市長の減給など関係者の処分について、大木哲市長は「今後のことなので、事実関係を確認し、厳正に対処したい」と述べた。Chapter.1 オリジナルTシャツナビ

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