Sep 22, 2009

飲み会のクレジットカード

飲み会などでよく"クレジットカードの会計させてくれ"という人がいる。当然、関係ないのだが、そんな人に言いたいのは自分だけ取得しようとする、ということだ。つまり、ポイント目的でクレジットカードを使用することは目に見えないため、小数位を持つということだ。その程度の配慮は欲しい。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
駅探は2月9日、iPhoneアプリケーション「駅探エクスプレス(乗り換え案内)」のVersion 4をリリースしたと発表した。

新版では、おすすめの行き方を表示する「おまかせアドバイス」機能が追加されたほか、「途中駅表示」に停車時刻が表示されるようになった。また、Retina Displayに対応したうえ、時刻表から当駅始発を判別できるなどの機能強化も行われている。

同アプリケーションは、App Storeから入手可能。料金は350円で、2012年3月末までという利用期間が設定されている。なお、Version 2.x、3.xのユーザーは、無料でアップデートできる。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
iPhone向け飛行機時刻表・予約アプリが改良、スケジュール追加が間単に!!
駅探モバイル版で路線バス情報を拡充、「終バス」時刻も簡単検索 - 駅探
駅探、空席紹介・予約可能なiPhone向け飛行機時刻表アプリを無料提供
駅探、ドコモ「N-06A」に乗換案内アプリ『駅探★乗換案内』iウィジェット
駅探、Vista用サイドバーガジェット「乗り換え時刻表」を無料配布


ニコンは9日、本格的な撮影が楽しめるコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX(クールピクス)」Pシリーズから、「COOLPIX P500」を3月に発表すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は5万円前後。

同製品は、「COOLPIX P100( /news/2010/02/23/043/ )」の後継機種。あらゆるCFD、本当の理由COOLPIX史上最高の倍率かつ広角となる、広角22.5mm(35mm判換算)からの光学36倍ワイドズームレンズを搭載する。開放F値はF3.4〜F5.7。レンズ側面に「サイドズームレバー」が設置され、ホールディングを安定させた状態でズームの操作が可能となっている。また、シャッターボタンのすぐ近くに、単写モードから連写モードにすばやく切り換えられる「連写設定ボタン」を配置。

撮像素子には、光を効率的に取り入れる裏面照射型CMOSセンサー(1 / 2.3型)を使用し、最大感度はISO3200、有効画素数1,210万画素。デュアルイメージプロセッサーを新採用しており、諸収差補正処理やノイズ低減処理を行うことで、高精細な静止画とクリアなフルHD動画撮影が可能となっている。手ブレ補正には、イメージセンサーシフト方式と電子式手ブレ補正(VR)機能の両方が使用される。

動画撮影は、1,920×1,080のステレオ音声付きフルHD動画に対応。36倍ズームを使った迫力のある動画撮影が楽しめるほか、撮影中の静止画撮影や光学ズーム撮影も行える。1 / 2もしくは1 / 4の速度で再生できる「スローモーション動画」と、倍速で再生できる「早送り動画」からなる「HS動画」も備え、HDMI端子対応テレビで動画を再生することも可能。

マニュアル操作を楽しむための撮影・画像編集機能として、4つの露出モード(プログラムオート / 絞り優先 / シャッター優先 / マニュアル露出)をはじめ、最大画像サイズ(4,000×3,000)で約8コマ / 秒の高速連写機能、カメラ内で撮影画像の加工が行える「フィルター効果」、180度と360度の画角を選択できる「かんたんパノラマ」を装備する。

電源には付属のリチウムイオン充電池を使用し、記録メディアは約102MBの内蔵メモリーのほか、SD / SDHC / SDXCカードに対応。突起物を含まないサイズは、約115.5(W)mm×83.7(H)mm×102.5(D)mmで、バッテリーとメモリーカードを含んだ重量は約494g。

(木下健児)

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
ニコン、開放F値1.8の小型ワイドズーム機「COOLPIX P300」を発表
【プチニュー】ニコン、「COOLPIX」のブランドサイトを世界同時オープン
ニコン、画質や撮影機能などが進化したCOOLPIXのフラッグシップモデル発表
ニコン、光学26倍ズームを搭載しフルHD動画撮影可能な「COOLPIX P100」発表


グレープシティは2月9日、WPF向け入力支援コンポーネント「InputMan for WPF 1.0J」を発表した。3月下旬にトライアル版を公開し、4月11日から発売を開始する。

InputMan for WPF 1.0Jは、WPFアプリケーション向けに開発された、入力支援機能を提供するコントロールのセット。テキスト、マスク(定型書式)、日付、数値、カレンダー、電卓、検証インジケータの7種類のコントロールと、IME制御コンポーネント、書式コンバーターが収録されている。

同社が以前から提供しているWindowsフォーム用InputManと同様、日本仕様を意識した入力制御と操作性を備えており、日付の和暦対応、郵便番号などの定型書式、特定文字種のみの入力などの機能も組み込まれている。はじめての住宅ローンって

1開発ライセンスの価格は、パッケージ版が12万6000円、ダウンロード版が11万3400円。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
グレープシティ、Silverlight 4向けの「InputMan」を12月に発売開始
グレープシティ、iPhone/iPadに最適化したASP.NETコンポーネントを発売
グレープシティ、表計算コンポーネント「El Tabelle Sheet」の新版を発表
グレープシティ、OCR機能を搭載したVisual Studio用コンポーネント発表
グレープシティがSilverlight 4対応InputManを年内に発売、WPF版も並行開発


Posted at 16:48 in Dollar | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.