May 03, 2010
"妹の大きなカマキリ"
私の妹は、鼻の横に大きな点がありました。その点が何コンプレックスで高校を卒業して最初に評判の整形外科に行った。今では傷も全くなく、いぼのような大規模な点があったのがウソのようです。ほくろ一つ消えるだけこのように、顔の印象が違うのか、本当に感心したし、何よりも弟の最大の悩みが解消され良かったです。妊娠と出産がきっかけとなり、症状が起きることになる汚れがあります。シミというの汚れから、女性ホルモンが関係しているとされています。特徴として色が薄くて広い範囲で見ることができる汚れています。左右対称で、頬や頬骨の範囲がさらに広くなると、鼻と口の周りにまで症状があらわれることがあります。そして、紫外線などによってさらに悪化するとされています。
コロラド・ロッキーズの先発ホルヘ・デラロサ投手が、アリゾナ・ダイヤモンドバックス戦の6回途中に左手のまめをつぶして途中降板した。しかしデラロサは、降板するまで相手打線を3安打無失点に抑えており、負傷しながらも今季初勝利(1勝0敗)を手にしている。ジム・トレーシー監督によると、デラロサはすでにトレーナーによる治療を終え、次回登板を回避することはないという。試合はロッキーズが3対1で勝利。
なお、前日の開幕戦で右手親指を負傷したエース右腕ウバルド・ヒメネス投手については、次回の先発を回避する可能性があるとのこと。(STATS-AP)
第83回選抜高校野球大会決勝は3日、兵庫県西宮市の甲子園球場で行われ、東海大相模(神奈川)が九州国際大付(福岡)を6−1で破り、11年ぶり2度目の優勝を決めた。
東海大相模は本塁打2本を含む14安打を放つなど、強力打線が本領を発揮。九州国際大付は九回2死から1点を返したが、そこまでだった。
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東海大相模・佐藤主将「監督に言われたことを貫徹した、それに尽きる。本塁打は入るとは思わなかったが、振ったバットにたまたま当たってラッキーだった。(選抜)開催を許してくれた被災地に感謝している。自分たちが逆に勇気をもらって、精いっぱいできた」
今季開幕2カード目の中日戦初戦(15日・ナゴヤドーム)での先発が予想される、阪神・久保康友投手が3日、昨季チームが2勝10敗と苦手にした同球場での“鬼門撲滅策”を提唱した。
この日、久保は甲子園室内で練習。開幕登板日は明言しなかったが、初戦必勝の重要性を訴えた。「やられたら、またかと嫌な感じになるかもしれないけど、勝てば今年は違うと思える」。自身の同球場での昨季防御率2・57が示すとおり「ドームだし投げやすい球場です」と語った。
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西武の中村剛也内野手がインフルエンザのため、3日の慈善試合、ソフトバンク戦(皇子山)を欠場した。5〜7日のロッテとの練習試合には出場できる見込み。
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シアトル・マリナーズのイチロー外野手が2日、敵地で行われたオークランド・アスレチックス戦で2安打を放ち、エドガー・マルティネスが保持していた球団最多安打記録を2248安打に更新した。
9回の決勝タイムリー内野安打で球団記録を更新したイチローは試合後、自分のヒットについてではなく、得点することを考えていたことを明かした。また、引退する2004年までの18年間をマリナーズひと筋でプレーしたマルティネスについては、自身にとってもヒーローであるとし、ともにプレー(2001年から2004年)したことは貴重な体験だったと話している。(STATS-AP)
東海大相模・近藤投手「冬場はずっとけがをして野球ができない時間が長かったので、日本一になれてうれしかった。他のピッチャーが自分を支えてくれたので、結果的に自分が最後に投げられた。他の投手に感謝したい。昨夏は準優勝で、先輩たちの悔しい思いもあったので、必ず優勝しようと言い合っていた。現実になってうれしい」
東海大相模・門馬監督「選手が一生懸命ひたむきにやってくれた結果、ここまでたどりつくことができた。選手には、1球を無駄にしないで、積極果敢にアグレッシブベースボールを貫こうと言った。(長田の先発は)捕手の佐藤と相談して決めた。長田がよく五回まで投げてくれた。大会が開催されて、そこに出場できる、甲子園でプレーできるという喜びで必死にプレーした」
昨年10月に開業した田中剛調教師=美浦=が、3日の阪神7Rをドンドドーンで勝ち、56戦目にしてJRA初勝利を挙げた。「とにかく勝つことができて、ホッとしています。この馬を預からせていただいたときは、すぐに勝利を挙げることができると思っていましたが、時間がかかってしまい申し訳なく思っています。騎手になる前に、お世話になり、この世界に入るきっかけをつくってくださった辻牧場の馬で初勝利を挙げられて、うれしく思います」と喜びを語った。
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