Dec 21, 2008

インターネットからのプレゼント応募

視聴者プレゼントや、読者プレゼントに応募するには、ほとんどのはがきに書いて送るが、これがなかなか当たりでした。たった50エンハジマンハドゥェ50円です。当選者の発表までのドキドキ感はあるが、ハガキを買うのも気になります、しばらく遠ざかっていました。インターネット示す入力すると、応募できて便利です。ハガキ代もかからずに使用することができます。
学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
 株式会社バンダイナムコゲームスは、ニンテンドー3DS用アクションアドベンチャー「ワンピース アンリミテッドクルーズ スペシャル」を4月7日に発売する。価格は6,090円。

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 「ワンピース アンリミテッドクルーズ スペシャル」は、2008年9月にWii用タイトルとして発売され好評を博した「ワンピース アンリミテッドクルーズ エピソード1 波に揺れる秘宝」と、その続編となる2009年2月に発売されたWii用タイトル「ワンピース アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者」の2作品を収録し、さらに3DSならではのタッチパネルを使った操作や新キャラクターの追加など、様々な追加要素を加えた作品。

 プレーヤーは、ルフィをはじめとする麦わらの一味を操作して謎の島を冒険することになる。冒険の拠点となるサウザンド・サニー号では、島で集めてきた材料をフランキーやウソップに渡すと冒険に役立つアイテムを作ってくれたり、チョッパーやサンジにお願いすれば、傷を癒してくれる薬や元気がでる料理を作ってくれる。これらのアイテムを使い、島内の謎を解き明かしていくことが本作の目的となっている。

(C)尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
(C)2008‐2011 NBGI


【GAME Watch,志賀康紀】


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【2011年2月21日】バンダイナムコ、3DS「ワンピース アンリミテッドクルーズ スペシャル」


 株式会社バンダイナムコゲームスは、3月24日に発売するニンテンドー3DS用ガンダムアクション「GUNDAM THE 3D BATTLE(ガンダム ザ・スリーディーバトル)」の新情報を公開した。

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 今回公開されたのは、ゲームシステムでは「リカバリーダメージ」と「アーマーブレイク」に関してと、すれちがい通信に関連する情報。そして歴代「ガンダム」作品のストーリーを追体験できる「ミッションモード」の新画像となっている。

■ 「リカバリーダメージ」と「アーマーブレイク」

・リカバリーダメージ

 本作のビーム属性の攻撃は、実ダメージ以外に「リカバリーダメージ」を受ける。リカバリーダメージは黄色で表示され、その後一定時間攻撃を受けなければ、徐々に回復していく。ビーム属性の攻撃を受けたときは注意。

・アーマーブレイク

 物理的な攻撃(格闘最終段やバズーカ攻撃など)を受けると、それまで蓄積されていたリカバリーダメージが一気に実ダメージへと変わってしまう。つまり、ビーム属性の攻撃をヒットさせたら、格闘攻撃や実弾攻撃を追撃させれば一気に大ダメージを与えることができるわけだ。

■ すれ違い通信で遊びが広がる

 本作のすれ違い通信関連要素は、すれ違い通信を設定することで、別のゲームを遊んでいる間に自動的にパイロットとモビルスーツのデータを他のプレーヤーと交換。ゲームを進めていくと、「すれ違い対戦」に挑むことができるようになる。他のプレーヤーが育てたパイロットやモビルスーツと戦うことができるだけでなく、自分の別パイロットデータが戦闘に乱入してくることもある。

■ 「ミッションモード」の新画像

 今回は、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」、「機動戦士ガンダムUC[ユニコーン]」の画像を公開する。

■ 機体紹介

※画面は開発中のものです。
(C)創通・サンライズ

【GAME Watch,佐伯憲司】


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【2011年2月10日】バンダイナムコ、3DS「GUNDAM THE 3D BATTLE」
【2011年1月11日】バンダイナムコ、ニンテンドー3DS用タイトル3タイトルの発売日と価格を発表


 昨年11月に肺がんのため49歳という若さで死去した飯田馬之介監督のアニメ「トワノクオン」が、今年6月より全国5大都市にて6か月連続で劇場上映されることが明らかになった。スタジオジブリの映画『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』にも関わっていた飯田監督の遺作となる。

こちらも要注目のアニメ映画『星を追う子ども』場面写真

 本作は、「“想い”が暴走した世界で、人類が試される」というイメージキャッチの通り、突如それぞれの思いが具現化し、力となる超能力に目覚める少年少女たちの運命を描いたアニメーション作品。飯田監督の死後は、もりたけしが協力監督という形で制作を続行した。全6話で、アニメーション制作はアニメ「鋼の錬金術師」「ラーゼフォン」など作画には定評のあるBONESが担当している。

 劇場上映は、6月18日より新宿バルト9ほか名古屋、大阪、福岡、札幌の各都市で実施。全6話を6か月連続で上映する。詳細などはまだ明かされていないが、BONESの担当者によると、随時ストーリーやキャストについての情報を明らかにしていく予定で、アニメファンは本作から目が離せなくなりそうだ。

アニメ「トワノクオン」は6月18日より新宿バルト9ほか全国にて6か月連続上映


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